アーバンライフとは

リノベーション施工例

RESULTS分譲実績

380棟、約37,200

芦屋の地で第1号の集合住宅を手がけて以来、
これまでに380棟、約37,200戸の分譲マンションの供給を
行ってまいりました。
当社は、分譲マンション供給にて培ったノウハウを活かしながら、
みなさまにより良いアーバンライフ”都市生活”を提供いたします。

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企業理念

より良い住空間の創造により、
社会に貢献しよう

社名の由来

アーバンライフは「都市生活」「都会的な生活」という意味です。

当社が設立された1970年当時は、まだマンションや高層住宅は現在ほど普及していませんでした。
限られた都市スペースの中に、都市空間の立体的有効活用により、
都市の持つ機能性・利便性を享受できる生活空間を、
且つそこに郊外の自然環境を出来る限り取り入れた快適で美しい生活空間を創造したい。
都市で働き、都市で暮らす人々が生活に潤いと豊かさを感じ、
より良い都市生活を満喫できる都市の住まい「マンション」を提供したい。

そんな住まいに対する限りない追求を基本理念としてアーバンライフの名に託しています。

代表のご挨拶

当社は、2018年9月に三菱地所グループ入りし、三菱地所の完全子会社として新たなスタートを切りました。

不動産市場は、過去に比べて新築マンション供給が減少し、代わりに中古マンションの成約数が増加しており、ストックの有効活用が重要視されております。

首都圏では既に新築マンションの供給戸数と中古マンションの成約数が2016年に逆転し、近畿圏においても新築供給戸数と中古成約数が拮抗する状況にあり、マンション市場における中古マンションへの需要シフト傾向は今後も続いていくことが予想されます。

当社は、上質な都市生活の創造をテーマとして掲げ、創業以来「アーバンライフ」、「アーバンコンフォート」ブランドの新築マンションを供給してまいりました。
現在は、これまでの新築マンション供給の実績を活かし、当社がセレクトした中古マンションに対して、各物件にあわせたリノベーションを施し、新たな付加価値創造による中古マンションの再生流通に取り組んでおります。

今後は、この中古マンションのリノベーション事業のさらなる拡大を推し進めながら、三菱地所グループの関西圏における住宅事業の一部を担っていく企業として、これまでの総合不動産業としての経験を活かし、地域社会の皆様に様々な形で、より良いアーバンライフ(都市生活)を提供する事に努めてまいります。  

代表取締役社長
森下 喜隆